2016年11月の記事一覧
- 全ての記事
- カテゴリ
- 今日の出来事
- 連絡事項
- 報告事項
- ミーティング
- 本・雑誌
- ニュース
- 映画・テレビ
- 音楽
- スポーツ
- パソコン・インターネット
- ペット
- 総合学習
- アニメ・コミック
- アーカイブ
- 2026年4月 (0)
- 2026年3月 (1)
- 2026年2月 (0)
- 2026年1月 (0)
- 2025年12月 (0)
- 2025年11月 (0)
- 2025年10月 (1)
- 2025年9月 (0)
- 2025年8月 (0)
- 2025年7月 (1)
- 2025年6月 (0)
- 2025年5月 (0)
- 2025年4月 (3)
- 2025年3月 (1)
- 2025年2月 (0)
- 2025年1月 (0)
- 2024年12月 (0)
- 2024年11月 (1)
- 2024年10月 (3)
- 2024年9月 (0)
- 2024年8月 (0)
- 2024年7月 (0)
- 2024年6月 (0)
- 2024年5月 (0)
- 2024年4月 (0)
- 2024年3月 (1)
- 2024年2月 (3)
- 2024年1月 (3)
- 2023年12月 (3)
- 2023年11月 (4)
- 2023年10月 (4)
- 2023年9月 (2)
- 2023年8月 (0)
- 2023年7月 (2)
- 2023年6月 (2)
- 2023年5月 (3)
- 2023年4月 (1)
- 2023年3月 (1)
- 2023年2月 (2)
- 2023年1月 (2)
- 2022年12月 (1)
- 2022年11月 (2)
- 2022年10月 (1)
- 2022年9月 (4)
- 2022年8月 (3)
- 2022年7月 (5)
- 2022年6月 (5)
- 2022年5月 (7)
- 2022年4月 (4)
- 2022年3月 (0)
- 2022年2月 (0)
- 2022年1月 (0)
- 2021年12月 (0)
- 2021年11月 (0)
- 2021年10月 (0)
- 2021年9月 (0)
- 2021年8月 (0)
- 2021年7月 (0)
- 2021年6月 (0)
- 2021年5月 (0)
- 2021年4月 (0)
- 2021年3月 (0)
- 2021年2月 (0)
- 2021年1月 (0)
- 2020年12月 (0)
- 2020年11月 (0)
- 2020年10月 (0)
- 2020年9月 (0)
- 2020年8月 (0)
- 2020年7月 (0)
- 2020年6月 (1)
- 2020年5月 (2)
- 2020年4月 (5)
- 2020年3月 (4)
- 2020年2月 (0)
- 2020年1月 (0)
- 2019年12月 (1)
- 2019年11月 (2)
- 2019年10月 (3)
- 2019年9月 (2)
- 2019年8月 (0)
- 2019年7月 (1)
- 2019年6月 (0)
- 2019年5月 (1)
- 2019年4月 (0)
- 2019年3月 (1)
- 2019年2月 (0)
- 2019年1月 (0)
- 2018年12月 (0)
- 2018年11月 (2)
- 2018年10月 (2)
- 2018年9月 (0)
- 2018年8月 (0)
- 2018年7月 (0)
- 2018年6月 (0)
- 2018年5月 (0)
- 2018年4月 (1)
- 2018年3月 (2)
- 2018年2月 (0)
- 2018年1月 (1)
- 2017年12月 (1)
- 2017年11月 (3)
- 2017年10月 (1)
- 2017年9月 (8)
- 2017年8月 (0)
- 2017年7月 (3)
- 2017年6月 (2)
- 2017年5月 (4)
- 2017年4月 (1)
- 2017年3月 (18)
- 2017年2月 (20)
- 2017年1月 (16)
- 2016年12月 (16)
- 2016年11月 (20)
- 2016年10月 (20)
- 2016年9月 (20)
- 2016年8月 (0)
- 2016年7月 (13)
- 2016年6月 (22)
- 2016年5月 (19)
- 2016年4月 (17)
工夫を凝らして
語呂合わせから「いい服の日」です。
昨日(28日(月))は、土曜日に行われた授業参観の振り替えで休みでした。
高等部の授業風景です。先生方が工夫を凝らした教材を用意してくれました。
〈気になる言葉〉
「道徳はもちろん大切です。しかし道徳は、究極的には人によって考え方が分かれてしまうものです。個人が一人ひとり真摯に向き合って、どうするのがよいのだろうかと考えていくべきものです。それを教育の現場で行おうとしても、教師が望むよい子像を押し付けることになりかねません。」
木村草太『憲法という希望』講談社現代新書2016 p.154.
0
{{options.likeCount}}
{{options.likeCount}}