給食紹介

毎日の給食のメニューを紹介します

4月19日(火)

 献立は、ツナピラフ、クリームシチュー、じゃことキャベツのサラダ、牛乳でした。今日は特に食材が多かったのですが、調理員さんは手際よく下ごしらえから調理へと仕事を進めます。ツナピラフには白米と米粒麦(9:1)のご飯を使いました。

4月18日(月)

 献立は、ごはん、イワシのかば焼き、かぶときゅうりの塩こうじ漬け、キャベツと油揚げのみそ汁、牛乳でした。スーパーの青果売場や農産物直売所の品物も春キャベツやたけのこ、フキやうどが並ぶようになりました。青果物は鮮度も大切です。今日のかぶときゅうりは、直売所から届きました。

4月15日(金)

 

 献立は、さきたまボール、ひよこ豆のスープ、ポテトとひき肉のオムレツ、清見オレンジ、牛乳です。今日のパンは「さきたまボール」、県産小麦粉「さとのそら」という品種で作られたパンです。さとのそらは、地粉うどんなどでよく使われる中力粉です。おいしい給食用のパンに変身しました。中学生以上は30gのパン2つずつです。

4月14日(木)

献立は、ごはん、みそ汁、アジのたつた揚げ、ごまあえ、清見オレンジ、牛乳です。

今月のお米は、川島町産の「彩のきずな」です。彩のきずなは、平成26年から本格的な栽培が始まった品種で、もっちりとした食感とバランスのとれた甘味、旨味が特長です。

4月13日(水)

今日から新学期の給食が始まりました。献立は、スパゲッティ・ミートソース、ミックスフルーツ、ヨーグルト、牛乳です。ミックスフルーツには吉見町産のいちごも入りビタミンCがたっぷりです。始業式ごろからあたたかくなり、今週は25℃以上の夏日が続いています。手洗いや体調管理をよくしましょう。